Top
<   2010年 02月 ( 5 )   > この月の画像一覧
レストルーム、世界へ
「Hiroshima Park Restroom」がオーストラリア発の世界のデザイン情報サイトindesignlive.comにて取り上げられています。

この公共プロジェクトも世界へ羽ばたき始めました。

特集ページ
d0148755_1156582.jpg

[PR]
by futurestudio | 2010-02-23 21:38 | news
2020 Hiroshima Olympic Design Charretteをめぐる対話
明後日HODCの第1回トークセッションが行われます。
オリンピックを通して、広島の未来を見据えたトークになると確信しています。
おいしいケーキとともに、都市について一般の皆さんと考えてみたいと思います。
あと少し空席があるようですので、ご希望の方はぜひご参加ください。

「2020 Hiroshima Olympic Design Charretteをめぐる対話」

2010年2月20日(土曜日)19:00〜21:00(開場 18:30 )

場所:MUSIM PANEN. 広島市中区銀山町1-16 http://blog.musimpanen.com/
お一人様¥2,000- {限定40名様} with HODC & MUSIM PANEN コラボsweets+1Drink

チケット予約受付係 dialogue@brown.megaegg.ne.jpにお名前と「参加希望」と記載の上、送信して下さい。

若しくは 082-224-2540 foo ふるもとまで
d0148755_17231186.jpg

[PR]
by futurestudio | 2010-02-18 17:35 | event
広島県建築士会 公開まちづくりセミナー2009
2月8日、広島県建築士会主催 公開まちづくりセミナー2009が開催されました。

宮本忠長氏の基調講演の後の座談会にパネラーとして参加させてただきました。

宮本氏の小布施町のまちづくりの話と、錦織亮雄氏の建築まちづくり総論、 下田貞夫氏の人がつくるまちづくりの話、そして私の新しいまちづくりという話を、コーディネーターの福田由美子氏が巧みにまとめて下さいました。

建築家がどのようにまちづくりに関わっていくか、ということが大きなテーマであったように思います。HUDL(ひろしま都市デザイン研究会)などでも、まち・都市と建築というテーマについて考えていますが、社会とつながり、行政、さらには経済も絡んでくる難しい問題です。今回の座談会を通して、可能性を語ることは出来たと思うので、ここから先どのようにアクションを起こしていくかが大切だと思います。引き続き、考えていきたいと思います。

純粋にまちづくりについて考える機会を与えてくださった広島県建築士会の皆さま、ありがとうございました。

d0148755_034405.jpg

[PR]
by futurestudio | 2010-02-10 01:06 | event
dezeen
WRAP HOUSEがdezeenに掲載されています。
[PR]
by futurestudio | 2010-02-05 11:47 | news
イベント告知 X3
2月はイベント月になりそうです。
以下、3つのイベントの告知です。
_________________________________


現在計画している6月の五輪に関する建築イベントに関するトークイベントをやります。6月のイベントの実行委員・ディレクターが広島・東京から勢揃いします。限定40名の予約制ですので参加希望の方はお早めにお申し込みください。

d0148755_22313877.jpg

TALK SESSION.

「2020 Hiroshima Olympic Design Charretteをめぐる対話」

2010年2月20日[土] 
18:30 OPEN.  19:00 START. 
TICKET_1枚¥2,000-[限定40] with HODC & MUSIM PANEN コラボ sweets + 1Drink

■チケット予約受付係 dialogue@brown.megaegg.ne.jp

■場所 MUSIM PANEN. 中区銀山町71-16 http://blog.musimpanen.com/
HODCのweblog_ http://hodc.jugem.jp/
HODCとは:2020 Hiroshima Olympic Design Charrette広島市の2020年夏季オリンピック・パラリンピック招致表明を受けて、若手建築家を中心に結成された広島へのオリンピック招致のための草の根活動。

■出演者
HODC実行委員:佐々木高之(建築家 アラキ+ササキアーキテクツ)
HODC実行委員:小川文象(建築家 FUTURE STUDIO)
木原一郎(建築家 full stage)
HODCディレクター:門脇耕三(首都大学助教)
HODCディレクター:加藤孝司( FORM_Story of design)
ゲスト:谷尻 誠(建築家 Suppose dssign office)
進行:杉林 祐介(web magazine dialogue projects.2010)

※出演者は都合により変更になる場合がございます。ご了承ください。

_________________________________

非常勤講師をしている広島国際大学にて建築シンポジウムが行われます。私はアドバイザーとして参加しています。内容の濃い4時間半になりそうです。参加自由ですのでぜひお越しください。

d0148755_2240367.jpg

建築系フォーラム2010
「地方建築家のロールモデルを考える 」
講演者:土井一秀×松岡聡×北川啓介×松田達
2010年2月11日(木・祝)13:00~17:30
広島国際大学呉キャンパス 1号館2階会議室
参加費無料
アドバイザー:谷村仰仕 小川文象
主催:学生企画団体scale
scale ブログ  http://ameblo.jp/scale-blog1/
メールアドレス  scale_member@yahoo.co.jp
後援:広島国際大学

_________________________________

以前に告知した2月8日(月)に行われる建築士会シンポジウムは空席が残りわずかとなった模様です。
参加希望の方はFAXにてお申し込みください。


広島県建築士会 公開まちづくりセミナー2009

「繋ぐ修景の手仕事」

今年度は、長野県小布施町の修景計画に関わってこられた宮本忠長氏を
お招きしての基調講演と座談会を企画しました。

(1)基調講演 「長野県小布施町 -40年の歳月をかけてのまちづくり-」
 
 講師 宮本 忠長 氏(建築家、株式会社 宮本忠長建築設計事務所 代表取締役所長)

(2)座 談 会「シュウケイ・ケンチク・エスキス」

 コーディネーター
  福田 由美子氏(広島工業大学教授)

 パネリスト
  宮本忠長氏(株式会社 宮本忠長建築設計事務所 代表取締役所長)
  下田卓夫氏(ラーバン一級建築士事務所 主宰)
  小川文象氏(FUTURE STUDIO一級建築士事務所 主宰)
  錦織亮雄氏(社団法人 広島県建築士会 会長)

日 時:平成22年2月8日(月) 18:30~20:30
会 場:広島YMCA 地下「国際文化ホール」(広島市中区八丁堀7-11)
定 員:250名(定員になり次第締切)
参加費:無料
主催: 広島県建築士会
[PR]
by futurestudio | 2010-02-04 22:45 | event



建築家 小川文象のブログ Blog of Architect Bunzo Ogawa
by futurestudio
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28